動脈硬化改善のための食事療法と心筋梗塞後の経過

平成27年8月31日

急性心筋梗塞を発症し緊急入院となる。心臓カテーテルにて検査後治療する。

平成27年11月

真島消化消化器クリニック(久留米市)を初めて受診する。

動脈硬化改善のための食事療法(RAP食)を開始する。

平成27年12月

退院後初めての心臓カテーテル検査を受ける。

心筋梗塞を起こした冠状動脈が90%以上が狭窄していた。

医師よりはステントの留置をと言われたが、動脈硬化改善のための食事療法(RAP食)を開始していたので、

次回3月の心臓カテーテル検査まで、ステントの留置は待っていただくようお願いし承諾を得る。

平成27年3月

2回目の真島消化消化器クリニックを受診する。

血管エコー検査にて、動脈硬化改善傾向にあるといわれる。

同月に予定されている心臓カテーテルにて、血管エコーからするとステント留置はしなくても大丈夫だろうといわれる。

心臓カテーテル検査にて、冠状動脈の狭窄は55%程度にて改善しているのでステントは留置せずに様子を観ましょうと主治医よりいわれる。ただし、7月の再検査は実施となる。

平成27年7月

3回目の真島消化消化器クリニックを受診する。

血管エコー検査にて、3月よりも動脈硬化は改善しているといわれる。

心臓カテーテル検査にて、冠状動脈の狭窄は55%程度のまま推移しているのでステントは留置せずに様子を観ましょうと主治医よりいわれる。

次回の再検査は、平成28年の7月となる。

私の実践する動脈硬化改善のための食事療法(RAP食)

動脈硬化を改善して心筋梗塞を予防する食事療法の具体例とは

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