RAP食(ラップ食)は福岡県久留米市の真島消化器クリニック推奨の食事療法です。
RAP食(ラップ食)に取り組む事で動脈硬化が改善されます。
RAP食(ラップ食)により動脈効果が改善されることにより、心筋梗塞の予防や心筋梗塞の再発予防が可能となります。
私は心筋梗塞後に真島消化器クリニック食を訪れ、真島先生の指導によりRAP食(ラップ食)始めました。
RAP食(ラップ食)に取り組み始めて約3年、私の動脈硬化(血管プラーク)は改善し心筋梗塞の再発も起こしていません。
RAP食は心筋梗塞に限らず、脳梗塞、高血圧、腎臓疾患にも有効な食事療法であると言われています。現役看護師で心筋梗塞経験者の私のブログが、少しでも多くの方にお役に立てることを願っています。